3年生

岡村 拓実 (医学類・群馬県 前橋高校)

 

異国の地から金沢に降り立ったサッカー少年のオカピー。

抜群の愛嬌で部員からの人気も上々。しかも幸せらしい。

初心者ながら圧倒的な運動量でメキメキ上達中。

知らぬ間にクロスヘアピンも習得した。

サッカーで鍛えた脚力もさることながら、

入部後すぐ納車した新車で「あし力」も抜群である。

置塩 悠隼(医学類・富山県 富山中部高校)

 

3年生きってのクセ者オキシオ。

新歓時は有吉弘行を思わせるジャックナイフだったが、

今はすっかり丸みを帯びている。

陸上出身ゆえの身体能力が持ち味。

ランニングも開始し、体力勝負で先輩を葬る日も近い。

「免許証の映りが犯罪者だったんですよー」と、

立派な犯罪者顔で悩みを語り始める場面も。

尾西 宏紀 (医学類・石川県 金沢泉丘高校)

 

3年男子で随一の深みと謎を持つオニシ。

不思議な魅力を持っており、マスコット枠を獲得しつつある。

テニス経験もあり、バドミントンセンスは抜群。

メンタルが持ち味で在り、大会でも突然ゾーンに入る。

彼のゾーンに入り込める者はいまだおらず、

セット間のアドバイスは空を切り続けることとなる。

石丸に次ぐディズニー系男子である。

光田 博一 (医学類・石川県 金沢泉丘高校)

 

3年男子でもしっかり者ぶりが光るコウちゃん。

スーツが異様に似合う就活系男子である。

中高経験者という期待のルーキー。

同学のライバル藤原とのゲームはアツい。

彼から面白さを見出した者には賞金があるとかないとか。

という噂があるとかないとか。

幸せらしいが、当然いじればスマッシュのえじきとなる。

佐久間 昭成 (医学類・愛知県 愛知高校)

 

部内のおっさん枠たちのトップに君臨するサクオジ。

ライザップからのスカウトを断ってダイエットを続けた結果、

イケメン時代へと戻っている、らしい。

高校時代はイケメンで彼女持ちとインスタ映え系だった(らしい)が、

彼の高校時代にインスタがなかったことは内緒である。

能口に次ぐ試験ゲキ落ち君だったが、進級がかかりだすと図書館にこもって頑張っている様だ。

藤原 孝史(医学類・栃木県 宇都宮高校)

 

光田と並ぶ期待のルーキー、ぶーちゃん。

新人戦準優勝など、試合中の姿は様になる。

が、普段は「ダイエット中です!」とお菓子をほおばる

OL系男子というギャップも持ち合わせる。

独身の寂しさから、しらふでも男に抱きつくクセがついており、

ニュースになる前に彼女を作ることが今後の課題。

最近本当に太ってきたらしく、ひそかにダイエットを試みている。

青木 海音(医学類・東京都 都立武蔵高校)

 

部内屈指のシティーガールのみおちゃん。

年時から医学店後夜祭までしっかり参戦するなど、

年でもアクティブさはピカイチ。

医学女子としては貴重なルーキーの一人。

最近、車高卒業という都民に最も不要な資格を得て喜んでいる。

ナンバープレートに「品川」というパワーワードを引っ提げて

金沢を練り歩く日もそう遠くない。

大前 天葵帆(医学類・大阪府 四天王寺高校)

 

大阪からやってきたお嬢様アキホちゃん。

脳内お花畑を自称しているが、特に異論はない。

初心者から始めるも既に一勝をあげており、

ゆきちの背中をすごい勢いで追い上げる。

UVカット界の名将であり、日焼け止め・日傘・グラサンでUVをよせつけない。

華道・茶道をもこなし、お嬢様街道をひた走る日々。

坂野 美鈴(看護・石川県 小松高校)

 

小松美少女から金沢美人へと転向したミスズちゃん(一部本人談)。

現在はUNIQLOでバイトし、かつ幸せという

模範的な女子大生生活を送る。

ウルシザキ(半角)とニコイチで行動し、

ウルシザキ(半角)のおもしろエピソードをPRしている。

一人でもホラーを鑑賞できる強靭なメンタルで今日も服を売りさばく。

漆崎 冴香(看護・福井県 高志高校)

 

3年女子のゆるキャラ的存在のウルシザキ。

ごつい名前の割に、丸いお顔で話し方もゆるい。

サカノ・ウルシザキでコンビを結成して活動中。

その面白さは底知れないらしい。彼女と話す時は探ってみるべき。

白濱亜嵐くんのそこそこファン。そこそこ。

にわかには信じがたいが、一応塾講師として活躍中。

 

 

 

来田村 遥(放射・滋賀県 彦根東高校)

 

3年女子の清楚系で優しい系のキタムラ(本人談)。

「清楚です」とがっつり染まった髪で断言してみせる。

かつては新聞部で全国大会を連覇していたらしい。

小中続けたバドミントンの腕前も光り、

ノッカーを狙って男子級のスマッシュを打ち込む。

見た目とは裏腹に、コンビニでのんびりバイトしている。

近藤 藍(作業・福井県 工大福井高校)

 

ウルシザキと同じく福井県枠のアイちゃん。

新聞部という異色の経歴を持つ彼女。

全国大会にも出るほどの腕前らしく、HP運営担当の有力候補。

他は論外と言い切るほどの、佐藤健の大ファン。

あまりに大好きすぎて、「亜人」をn回見てしまうほど。

佐藤健の結婚報道が出ないことを願うばかりである。

 

島田 理沙(看護・石川県 金沢二水高校)

 

2年女子のかわいい系代表のリサちゃん。

そのルックスで、OB戦ではOBの先生を虜にしてしまった。

実はこう見えてバドミントンが大好きらしく、

部活前はいつも同学女子と自主練している。

取れなさそうな球がとんできたら、足より先に奇声が出る。

体育館から奇声が聞こえたら、自主練に行こう。

鈴木 結衣(看護・秋田県 秋田南高校)

 

バド部では珍しい秋田出身のユイマール。

今でこそすっかりバド部になじんでいるが、

昔はばろばりのソフトボール少年、じゃなくて少女だったらしい。

少年ジャンプの似合うヤンチャ系だった頃の写真は衝撃的。

親御さんからの仕送りに、お父さんの拡大写真が入っていたりと

ほっこりするエピソードもちゃんとある。

滝川 絢香(検査・富山県 魚津高校)

 

オカピーと並ぶ運動神経をほこるタッキー。

高校では陸部に所属し、富山では敵なしだった彼女。

その凄まじい体力と身体能力ゆえ、今後に期待がかかる。

床にレジュメを敷くという新手の勉強法で試験をかいくぐっている。

床にレジュメを敷いて勉強しているのか、

床にレジュメが散乱しているだけなのかは不明。

 

平村 智咲乃(看護・山形県 新庄北高校)

 

アサカワに次ぐ優秀枠のチエノちゃん。

優秀賞もとるなどその実力は確かなようだ。

見た目はほんわかしていて何も考えていないように見えるが、

実は色々と考え事をしているだけである。

後輩思いでとても話しかけやすく、後輩女子からの人気も高い。

 

松本 真実(看護・石川県 金沢錦丘高校)

 

錦丘からヒナノンと共にバド部に入ったマミちゃん。

しかしヒナノンとは異なり、先輩いじりもサクサクこなせる。

しっかり者の印象が前に出がちだが、

追いコンや河合杯のダブルスでは、どれだけ年上だろうと、

ペアの先輩をこき使いまくる。

タックミー先輩にも見込まれる未知のスペックに期待。

村田 陽菜乃(看護・石川県 金沢錦丘高校)

 

3年女子ナンバーワン癒し系のヒナノン。

頑張り屋で天然というスペックで部員からの人気も厚い。

最近幸せになり、彼氏とのエピソード話で、

周りをも幸せな気分にしてしまう彼女。

以前はココスのバイトとして、色々やらかしまくっていたが、

今は料亭で立派に活躍している。

林田 一真(看護・大阪府 清風高校)

 

いつもニコやかなお父さん系のダーマ。

そのゆるい印象とは対照的に、ボートでIH出場経験あり。

バドでも高校時代鍛えた体幹が光っており、

どんなに揺さぶられてもふらつくことはない。

おばあちゃんも心配になるほどのおっとりぶりだが、

一応怒るという感情は持ち合わせているようだ。

 

 

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更新:大会結果(2018/4/1)